第7回地震火山こどもサマースクール
              ストーリー
「湘南ひらつかプレートサイド物語」は終了しました。

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ビデオ記録(WMVファイル・69分・318Mbyte)

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 地球の表面をおおい,山や海の地形や景色をつくりだすプレート.そのプレートの境界にある湘南平塚の自然のなかで、野外での地形観察や実験などをゲーム形式での説明をおりまぜながら体験することで、地震や火山、自然災害についての基礎知識を学び、大地の営みについての理解を深めることをめざしました。2日目の最後には、みなさんが発見したことを専門家の解説とともに発表する「こどもフォーラム『湘南ひらつかプレートサイド物語』」を一般公開で行いました。

主催 第7回地震火山こどもサマースクール実行委員会(社団法人日本地震学会、特定非営利法人日本火山学会、平塚市、ひらつか防災まちづくりの会)

後援:内閣府、総務省消防庁、文部科学省、国土交通省、神奈川県、平塚市教育委員会

会場:平塚市教育会館、青少年会館(実験と解説),湘南平・大磯丘陵・震生湖など (野外見学)、平塚市「びわ少年自然の家」(宿泊)

参加者:小学校5,6年生14名、中学生9名、高校生8名(全行程、保護者の同伴なしに参加できる方)

参加費:2000円 2日間の食事代、シーツ代、保険料など相当

参加者への配布資料(pdf3.9M) 募集要項のページ(参考) 地震火山こどもサマースクールのサイト

プレスリリース(pdf164k) ポスターダウンロード(pdf411k) 子どもフォーラムチラシ(pdf256k)