募集は締め切りました。多数の申し込み、ありがとうございました。(参考・募集要項)

2008年8月23日〜24日 京都市で開催  

小中高生の君たちと、地震や火山の学会の専門家が、盆地の京都を一緒に学ぶ

第9回地震火山こどもサマースクール
都を作った盆地のナゾ 「千年紀」の京都をタイムトラベル

主催 第9回地震火山こどもサマースクール実行委員会(社団法人日本地震学会特定非営利法人日本火山学会、特定非営利活動法人京都災害ボランティアネット)

後援 内閣府、総務省消防庁、文部科学省、国土交通省、気象庁、独立行政法人産業技術総合研究所地質調査総合センター、日本活断層学会、京都府、京都府教育委員会、京都市、京都市教育委員会、源氏物語千年紀委員会、京都府災害ボランティアセンター
   この事業は、子どもゆめ基金(独立行政人国立オリンピック記念青少年総合センター)の助成金の交付を受けて行いました。

日時 平成20年8月23日(土)午前9時〜8月24日(日)午後5時
集合場所 キャンパスプラザ京都(JR京都駅前)
解散場所 ハートピア京都(地下鉄丸太町駅前)
活動場所 京都府立桃山高校、御香宮神社、吉田神社周辺、京都大学構内、ハートピア京都
宿泊先 京都 いろは旅館
参加人員 小学5年−高校生 40名

8月24日 こどもフォーラム「盆地京都のナゾ」

 京都の盆地と地震、古都の暮らしについて、地震学が専門の尾池和夫京大総長が基調講演を行い、地震火山こどもサマースクールに参加した子どもたちが、2日間のプログラムで発見したことをチームごとに発表します。参加は、先着150人まで。こどもフォーラムの参加申込は不要です。
日時:8月24日(日)14:00-16:30
場所:ハートピア京都(地下鉄丸太町駅前)3階 大会議室


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