丹後半島


申し込み用紙(右クリックでエクセルをダウンロード) 募集要項(pdf 135k)

主催 第20回地震火山こどもサマースクール実行委員会(特定非営利活動法人地球デザインスクール公益社団法人日本地震学会特定非営利法人日本火山学会一般社団法人日本地質学会
共催 特定非営利活動法人京都災害ボランティアネット、京丹後市教育委員会
後援 内閣府政策統括官(防災担当)、文部科学省、国土交通省、国立研究開発法人防災科学技術研究所、宮津市、京丹後市、伊根町、与謝野町、宮津市教育委員会、伊根町教育委員会、与謝野町教育委員会
協力 山陰海岸ジオパーク推進協議会、琴引浜鳴き砂文化館、京都教育大学

日時 2019年8月10日(土) 9時集合 みやづ歴史の館(宮津市字鶴賀2164)
解散 8月11日(日)17時 アグリセンター大宮(京丹後市大宮口大野228−1)
宿泊 京都府立丹後海と星の見える丘公園(宮津市字里波見)
対象 小学5年生〜高校生 24名
 全行程、保護者の同伴なしで参加できる方、応募多数の場合は抽選(心配なことがありましたら事前に必ずご相談ください)
参加費:5,000円 宿泊代、食事代(1日目昼食-2日目昼食まで4食)、乗船代、保険代を含みます。
 (基本的には、全員同一の献立ですのでご了承ください。食物アレルギーなどをお持ちの方は、対応できる部分もありますので申込時にご連絡ください)

・参加申し込み 上記の申込用紙をダウンロードのうえ、必要事項を記入して、2019年7月5日(金)までにメール(e-ds@e-ds.org)添付か、事務局宛FAXまたは郵送にて、必ず保護者様がお申し込みください。
第20回地震火山こどもサマースクール実行委員会事務局(NPO法人地球デザインスクール)
TEL:0772‐28‐9111 FAX:0772‐28‐9025 メール:e-ds@e-ds.org 担当:野木・清水
〒626-0202 京都府宮津市字大島496番地2

・スケジュール(予定)
8月10日(土)              
 午前 宮津市・伊根町でフィールドワーク
 午後 丹後海と星の見える丘公園で実験・講義
   同公園の宿泊棟で宿泊
8月11日(日)
 午前 京丹後市でフィールドワーク
 午後 地震火山こどもフォーラム アグリセンター大宮(京丹後市大宮口大野228−1)
 こどもたちの成果発表の前に、前京大総長の尾池和夫氏(前日本ジオパーク委員会委員長)や東大地震研究所の加納靖之氏らの講演を行います。フォーラムはどなたでもご覧になれます。皆さま方の参加をお待ちしています。

サマースクールA4チラシ(pdf 1.1M)



丹後半島のヒミツ 8月11日

令和元年度第1回京丹後市文化財セミナー・第20回地震火山こどもサマースクールフォーラム

とき  令和元年8月11日(日)午後1時30分〜4時30分
ところ アグリセンター大宮 (京丹後市大宮庁舎横) 京丹後市大宮町口大野228−1

主催:第20回地震火山こどもサマースクール実行委員会(公益財団法人日本地震学会/特定非営利活動法人日本火山学会/一般社団法人日本地質学会/特定非営利活動法人地球デザインスクール)、共催: 特定非営利活動法人京都災害ボランティアネット、京丹後市教育委員会

第1部 セミナー
基調講演1 尾池和夫氏 京都造形芸術大学長(元京大総長、前JGC委員長)
「丹後半島とジオパークの楽しみ方」
基調講演2 加納靖之氏 東京大学地震研究所
「丹後半島の過去と現在、これから」
基調講演3 室谷智子氏 国立科学博物館
「国立科学博物館に残された北丹後地震の記録」

第2部 子どもたちの発表
地震火山こどもサマースクールへ参加した子どもたち
によるグループ発表、表彰式

セミナー(定員200名)の参加は無料。事前申し込みの必要はありません。セミナーの問い合わせは、京丹後市教育委員会文化財保護課 TEL 0772-69-0640 へ

セミナーチラシ(pdf 207k)

過去の地震火山こどもサマースクールのホームページ